生活

e-sodaで毎日の晩酌に新たな刺激を!【炭酸水を自宅でお手軽に作るならこれ!】

2021年6月10日

たーぼう

お風呂上がりのハイボールを飲んで、日頃のストレスを解消。

でも、たまにはワンランク上のウイスキーでプチ贅沢したい…。

だけど毎日飲むし、炭酸水もかかるから中々買えない … 。

ハイボールを自宅で作ると、ウイスキーと炭酸水で毎月かかる価格も高いですよね。

炭酸水は、次の日には気が抜けていて物足りないし。

この記事では、自宅で炭酸水を作るサーバーe-soda drinkを紹介します。

この記事でわかること

  • ワンランク上のウイスキーを買いたい人
  • 毎日使う炭酸水の価格を下げたい人
  • 毎日捨てるペットボトルを削減したい人

このような人に向けた記事になっています。

結論、e-soda drinkを使うと500ml炭酸水の1本あたり価格は、約18円相当になります。

ワンランク上のウイスキーを購入してプチ贅沢すれば、人生がちょっと豊かなにできますよ。

e-soda drink:特徴と魅力

e-soda

引用元:https://c-water.jp/e-soda/より

製品名 e-soda drink
カラーホワイト
シルバー
ブロンズ
サイズ(cm) 奥16.7
横8.0
高さ41.5
重さ 443g

自宅でお手軽に炭酸水を2秒で作ることができる「e-soda drink」

電源不要で、コンパクト・おしゃれな設計になっています。

難しい操作はなく、簡単につくることができますよ。

電源不要だから持ち運び自由

e-soda drinkは、電源不要のコードレスのためどこでも炭酸水を作れます。

サイズも重さもコンパクト。

晩酌する定位置の近くに置いても、邪魔にならない設計です。

置き場所に困りませんよ。

たーぼう

アウトドアでも使えますから、さまざまなシーンに使用が可能!

500mlのペットボトルなら1本約18円のコスパ

e-soda drinkでは、500mlのペットボトルを1本あたり約18円でつくれます。

ガスシリンダー1本で、500mlのペットボトルが約120本ほど作成可能

毎日ペットボトル1本購入するのと比べて「年間35,040円」もお得な計算です。

たーぼう

この浮いたお金で、ワンランク上のウイスキーにすることも可能ですよ。

気の抜けた炭酸を復活

炭酸水以外にも、炭酸飲料やビールなど炭酸を注入することが可能。

炭酸飲料とか飲みきれず冷蔵庫に入れておくと、気の抜けた炭酸になったりしますよね。

そんなときに「e-soda」を注入すれば、最初とおなじ爽快なのどごしに。

たーぼう

いつでも簡単に復活させることが、可能ですよ。

いろんなドリンクを楽しめる

e-soda drinkでは、炭酸水を使ったさまざまなドリンクを作ることも。

e-soda
e-soda

引用元:https://c-water.jp/e-soda/より

たまにハイボール以外も飲みたくなりますよね。

作れるドリンクメニューは色々あります。

たーぼう

自分だけのドリンクを作れば、晩酌にひとつの楽しみも。

e-soda drink:料金プラン

e-soda drinkには、2つ料金プランがあります。

  • お得プラン
  • 初めてセットプラン

順に解説します。

一番人気のお得プラン

  • e-sodaドリンク本体
  • ボトルキャップ付き本体
  • ショートボトル
  • 炭酸ガスシリンダー✕3本
サーバーカラー 価格(税込)
ホワイト 26,345円
シルバー 28,545円
ブロンズ 28,545円
送料無料になっています。

初めてセットプラン

  • e-sodaドリンク本体
  • ボトルキャップ付き本体
  • ショートボトル
  • 炭酸ガスシリンダー
サーバーカラー 価格(税込)
ホワイト 18,865
シルバー 21,065
ブロンズ 21,065
送料無料になっています。

ガスのみ交換

  • 炭酸ガスシリンダー3本~
  • 交換用/6,480円(税込)+送料

交換用がない方

  • 炭酸ガスシリンダー3本~
  • 販売用/11,220円(税込)+送料

e-soda drink:3つのデメリットと7つのメリット

コンパクトで強炭酸も簡単に作れ、コスパもよい「e-soda drink」

それぞれのデメリットとメリットを紹介していきます。

デメリット①:付属ボトルの長さ

付属のボトルは38cmと長いため、冷蔵庫に収納が大変と意見もありました。

しかし、ショートボトルが付属として付くようになり改善!

デメリット②:本体価格

本体価格が、一番人気プランのホワイトで26,345円とお高い設定。

しかし、ガスシリンダー1本でペットボトル約120本ほど作れます。

それが3本・360本分の計算になります。

26,345円÷360本=73円」となり、1年で元が取れる計算に

デメリット③:ガスシリンダー交換の送料

ガスシリンダー交換には、送料がかかります。

1回の交換注文は、ガスシリンダー交換用3本分となります。

しかし、送料を1日分の料金に換算すると1~2円ほどに

ですから、安心して下さい。

メリット①:コンパクトで電源不要

電源不要で重さも443gと軽い。

そのため、女性でも持ち運びが簡単です。

アウトドアでも使用が可能。

たーぼう

キャンプ場に持っていて、夜空を見ながら一杯というのも憧れますね。

メリット②:おしゃれなデザイン

シンプルなデザインですが、おしゃれでカッコいいです。

コンパクトなので重量感もなく部屋の景観を損わないため、置き場所に困りませんね。

メリット③:500mlあたり約18円の維持費

500mlのペットボトル1本あたり約18円と、維持費の安さが特徴。

「e-soda drink」は、大容量のガスシリンダーにて炭酸を注入できます。

たーぼう

そのため、市販の炭酸水を購入するより圧倒的にコスパが良いです。

メリット④:水以外にも炭酸飲料やお酒などに炭酸を注入が可能

水以外に炭酸飲料やお酒などにも炭酸を注入することができます。

水以外には、対応していないサーバーも。

そのため、この1台で飲み物のレパートリーを増やすこともできます。

たーぼう

新しいハイボールを発見することも!

メリット⑤:ペットボトル削減

毎日1本をハイボールに使うとして、年間365本のペットボトルが減ることに。

近年では、マイクロプラスチック問題があります。

小さなことかもしれませんが、環境に取り組むと考えれば社会貢献に繋がりますね。

メリット⑥:弱炭酸から強炭酸まで自分好みにカスタマイズ

レバーを押す時間の長さで炭酸の強さを調節できます。

自動と違って手動なため、毎回おなじ炭酸を作るのは難しいです。

しかし、自分好みに微調整してお好みの強さにできます。

たーぼう

しっかりとした強炭酸も作れますよ。

メリット⑦:たった2秒で簡単作成

サーバーにボトルをセットして、たった2秒で作れます。

e-soda
e-soda
e-soda

引用元:https://c-water.jp/e-soda/より

お仕事で疲れていても、労力をかけないため面倒なことはなし。

簡単に晩酌のハイボールを楽しめますよ。

まとめ:e-soda drinkでワンランク上のお酒を自宅で

ここまで、コンパクトで簡単に炭酸水を作ることができる「e-soda drink」を紹介しました。

最後に、こちらで紹介した内容をまとめておきます。

ポイント

  • 電源不要なため持ち運び自由。
  • シンプルながらもおしゃれなデザイン性。
  • ペットボトル500ml1本あたり約18円。
  • 水以外の飲み物にも、炭酸を注入できる。
  • たった2秒で簡単につくれる。
  • お得プランでは、約1年分の炭酸水500ml分を作れる。
  • ペットボトル削減で社会貢献。

一番人気のお得プランでは、ガスシリンダー3本も付いてきます。

1本でペットボトル約120本ほど作れ、3本で360本分の計算に。

「26,345円÷360本=1本あたり73円」となります。

大丈夫、1年で元が取れますから安心して下さい。

ワンランク上のウイスキーを堪能・プチ贅沢させてくれるサーバーは、こちら【e-soda】で始める炭酸水のある生活

この記事があなたの参考になるとうれしいです。

スポンサーリンク

-生活